| 第175回 |
キャッシュ再訪 |
| 第174回 |
分岐先アドレスを予測する |
| 第173回 |
一般的に95〜99%正しい予測をする分岐予測機構 |
| 第172回 |
Gshare方式とハイブリッド予測 |
| 第171回 |
グローバル履歴を使う分岐予測 |
| 第170回 |
分岐予測の干渉 |
| 第169回 |
ローカル履歴を用いる予測方法 |
| 第168回 |
ダイナミックに分岐方向を予測する |
| 第167回 |
条件分岐命令と分岐予測の考え方 |
| 第166回 |
タイムスタンプによる要求のロード、ストア要求の格納(2) |
| 第165回 |
タイムスタンプによる要求のロード、ストア要求の格納(1) |
| 第164回 |
メモリディスアンビギュエーション |
| 第163回 |
リオーダバッファによるリネーム方式 |
| 第162回 |
命令のコミット |
| 第161回 |
物理レジスタファイルとリネームレジスタの開放 |
| 第160回 |
物理レジスタ番号をタグとして用いる |
| 第159回 |
リネーミング処理 |
| 第158回 |
レジスタリネーミング(2) |
| 第157回 |
レジスタリネーミング(1) |
| 第156回 |
Tomasuloアルゴリズム(2) |
| 第155回 |
Tomasuloアルゴリズム(1) |
| 第154回 |
スコアボード方式による管理(2) |
| 第153回 |
スコアボード方式による管理(1) |
| 第152回 |
アウトオブオーダ実行とその問題点 |
| 第151回 |
スーパースカラ方式における命令デコードの留意点 |
| 第150回 |
複数命令の並列実行 - スーパースカラ方式による命令実行 |
| 第149回 |
リタグで格納場所を移動 |
| 第148回 |
キャッシュサイズを大きくするためには |
| 第147回 |
仮想アドレスキャッシュと物理アドレスキャッシュ |
| 第146回 |
TLBの構造とTLBミスへの対応法 |
| 第145回 |
フラグメンテーションとその解決法 |
| 第144回 |
メモリの管理機構 |
| 第143回 |
多階層のキャッシュ化 |
| 第142回 |
ライトスルーとライトバック |
| 第141回 |
空きキャッシュラインの確保 |
| 第140回 |
キャッシュの処理フロー |
| 第139回 |
ダイレクトマップキャッシュとその注意点 |
| 第138回 |
キャッシュアクセスの2つの考え方 |
| 第137回 |
キャッシュの仕組み |
| 第136回 |
ローカルメモリの2つの方法 |
| 第135回 |
メモリのアクセス時間とローカルメモリ |
| 第134回 |
2種類の例外処理 |
| 第133回 |
パイプラインの長さに比例するストールサイクル数 |
| 第132回 |
プログラムカウンタ |
| 第131回 |
パイプラインの制御 |
| 第130回 |
データハザードを減らすバイパス |
| 第129回 |
実行資源の予約 |
| 第128回 |
パイプラインの制御 |
| 第127回 |
パイプラインの設計 - パイプラインステージの長さ |
| 第126回 |
マルチポートレジスタ(2) |
| 第125回 |
マルチポートレジスタ(1) |
| 第124回 |
パイプライン処理と構造的ハザード |
| 第123回 |
コンピュータの命令処理 |
| 第122回 |
コンピュータの性能向上(2) |
| 第121回 |
コンピュータのマイクロアーキテクチャ - コンピュータの性能向上 |
| 第120回 |
CISCアーキテクチャとRISCアーキテクチャ |
| 第119回 |
命令の長さ |
| 第118回 |
データタイプとアライメント(2) |
| 第117回 |
データタイプとアライメント(1) |
| 第116回 |
オペランドのアドレッシング(2) |
| 第115回 |
命令の構造 - オペランドのアドレッシング(1) |
| 第114回 |
汎用レジスタマシン |
| 第113回 |
アキュムレータマシン(2) |
| 第112回 |
単純な構造のコンピュータ - アキュムレータマシン |
| 第111回 |
命令セットアーキテクチャとマイクロアーキテクチャ |
| 第110回 |
汎用コンピュータと専用コンピュータ |
| 第109回 |
ノイマン型コンピュータと非ノイマン型コンピュータ |
| 第108回 |
チューリングマシン |
| 第107回 |
ディファレンスエンジン |
| 第106回 |
アーキテクチャって何だ? |
| 第105回 |
10進数の演算ハードウェア |
| 第104回 |
10進浮動小数点演算 |
| 第103回 |
Newton-Raphson法とGoldschmidt法(2) |
| 第102回 |
Newton-Raphson法とGoldschmidt法 |
| 第101回 |
浮動小数点除算器と平方根演算器 |
| 第100回 |
浮動小数点積和演算器 |
| 第99回 |
浮動小数点乗算器 |
| 第98回 |
2パス浮動小数点加算器 |
| 第97回 |
多数ビットの桁落ちが発生する場合のノーマライズ |
| 第96回 |
浮動小数点加算器 - 桁合わせと加算 |
| 第95回 |
ゼロの表現 |
| 第94回 |
区間演算 |
| 第93回 |
ヒドン(Hidden)ビットで精度を1ビットを稼ぐ |
| 第92回 |
IEEE 754規格と浮動小数点演算 |
| 第91回 |
シフト回路(シフター) |
| 第90回 |
Pentiumの割り算器のバグ |
| 第89回 |
テーブルにどれだけの重なりを作るか? |
| 第88回 |
1サイクルに複数ビットの商を求める割り算器(2) |
| 第87回 |
1サイクルに複数ビットの商を求める割り算器 |
| 第86回 |
引き放し法は本当に速いのか? |
| 第85回 |
引き過ぎを戻す必要があるのか? |
| 第84回 |
割り算器 - 筆算をハード化した引き戻し法 |
| 第83回 |
4-2コンプレッサー |
| 第82回 |
負の部分積の処理 |
| 第81回 |
Wallace Tree |
| 第80回 |
Boothのアルゴリズム |
| 第79回 |
リニアアレイとパラレルアダー |
| 第78回 |
乗算器 (Multiplier) |
| 第77回 |
アダーの実装に関して |
| 第76回 |
Lingアダー |
| 第75回 |
パラレルプリフィックスアダー(3) |
| 第74回 |
パラレルプリフィックスアダー(2) |
| 第73回 |
パラレルプリフィックスアダー |
| 第72回 |
演算器の設計 - キャリールックアヘッドアダー(2) |
| 第71回 |
演算器の設計 - キャリールックアヘッドアダー |
| 第70回 |
演算器の設計 - 加算器(Adder) |
| 第69回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - 性能を上げるには(2) |
| 第68回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - 性能を上げるには(1) |
| 第67回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャプロセサの性能 |
| 第66回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキのタイミング図とブロックダイヤグラム |
| 第65回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャの命令セット(3) |
| 第64回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャの命令セット(2) |
| 第63回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャの命令セット(1) |
| 第62回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャ 4ビットプロセサの設計(2) |
| 第61回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - MJアーキテクチャ 4ビットプロセサの設計(1) |
| 第60回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - Intel 4004の命令アーキテクチャ |
| 第59回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - DEC PDP-8 |
| 第58回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - IBM 1130 |
| 第57回 |
4004の設計を追体験する - KBP命令のエンコーディングに関する補遺 |
| 第56回 |
4ビットプロセサのアーキテクチャ設計 - IBM Syetem/360 |
| 第55回 |
4004の設計を追体験する - まとめ |
| 第54回 |
4004の設計を追体験する - 命令レジスタとデコーダ |
| 第53回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(4) |
| 第52回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(3) |
| 第51回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(2) |
| 第50回 |
4004の設計を追体験する - ALUとCC Genユニット(1) |
| 第49回 |
4004の設計を追体験する - レジスタファイル |
| 第48回 |
4004の設計を追体験する - スタック |
| 第47回 |
4004の設計を追体験する - PCインクリメンタ |
| 第46回 |
4004の設計を追体験する - 4ビット内部バスと各種レジスタ(2) |
| 第45回 |
4004の設計を追体験する - 4ビット内部バスと各種レジスタ(1) |
| 第44回 |
4004の設計を追体験する - 命令ごとの動作の整理(3) |
| 第43回 |
4004の設計を追体験する - 命令ごとの動作の整理(2) |
| 第42回 |
4004の設計を追体験する - 命令ごとの動作の整理(1) |
| 第41回 |
4004の設計を追体験する - 設計その1:タイミング発生器(2) |
| 第40回 |
4004の設計を追体験する - 設計その1:タイミング発生器(1) |
| 第39回 |
4004の設計を追体験する - 論理設計に入る前に(3) |
| 第38回 |
4004の設計を追体験する - 論理設計に入る前に(2) |
| 第37回 |
4004の設計を追体験する - 論理設計に入る前に(1) |
| 第36回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット(4) |
| 第35回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット(3) |
| 第34回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット(2) |
| 第33回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令セット |
| 第32回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - 4004の命令アーキテクチャ |
| 第31回 |
Intel 4004プロセサのアーキテクチャ - はじめに |
| 第30回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 消費電力(2) |
| 第29回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 消費電力(1) |
| 第28回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 動作速度(3) |
| 第27回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 動作速度(2) |
| 第26回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 動作速度(1) |
| 第25回 |
マイクロプロセサの実装コスト - チップ面積 |
| 第24回 |
マイクロプロセサの実装コスト - チップの値段はどのようにして決まるのか |
| 第23回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 半導体テクノロジ(2) |
| 第22回 |
マイクロプロセサの実装コスト - 半導体テクノロジ(1) |
| 第21回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - IDF Fall 2005に見るIntelの新プロセサのキャッシュ(2) |
| 第20回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - IDF Fall 2005に見るIntelの新プロセサのキャッシュ |
| 第19回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - 各キャッシュ階層に何を入れるか? |
| 第18回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - どのキャッシュに何を書き込むか? 各種のキャッシュ構造 |
| 第17回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - 設計上のトレードオフ |
| 第16回 |
キャッシュの構造や働き(応用編) - プロセサ性能の見積もり |
| 第15回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - キャッシュ間の通信(ブロードキャストとスヌーピング) |
| 第14回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - MOESIプロトコル |
| 第13回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - キャッシュコヒーレンシ |
| 第12回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - メモリエーリアス |
| 第11回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - TLB |
| 第10回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - メモリはどう管理されるのか |
| 第9回 |
キャッシュの構造や働き(上級編) - データの局所性とプリフェッチ |
| 第8回 |
キャッシュの構造(基礎編) - セットアソシアティブキャッシュとLRU |
| 第7回 |
キャッシュの構造(基礎編) - フルアソシアティブ方式とダイレクトマップ方式 |
| 第6回 |
キャッシュの構造(基礎編) - どういう単位でキャッシュに入れるのか? |
| 第5回 |
リーク電流の影響 |
| 第4回 |
マルチコアプロセサの消費電力 |
| 第3回 |
αとCLの低減による低電力化 |
| 第2回 |
電源電圧とクロック周波数の関係 |
| 第1回 |
なぜ、マルチコアで消費電力が減るのか? |