新着記事
シスコ、ビデオ/グリーン/セキュリティの新技術発表 - 新スイッチも投入
シスコシステムズは3月18日、同社の新ソリューション「Cisco Borderless Access」を発表。それを構成する新製品/サービス/技術を紹介した。
[14:57 3/19]
富士通、集中冷却方式を採用した高密度サーバ製品を販売開始
富士通は3月17日、集中冷却方式を採用したクラウドコンピューティング環境向け高密度サーバプラットフォーム「PRIMERGY CX1000」の販売を開始した。
[09:00 3/18]
ブルーコート、WAN最適化仮想アプライアンスを発表
ブルーコートシステムズは3月16日、WAN最適化仮想アプライアンス「Blue Coat ProxySG Virtual Appliances」を発表した。
[17:11 3/16]
リアルコム、iPhoneとMS製品の連携ソリューションを開発
リアルコムは3月12日、iPhoneの法人向け販売についてソフトバンクテレコムと協業契約を締結したことを発表。今後iPhoneとMicrosoft Exchange Server 2007(以下、Exchange)などのマイクロソフト製品を連携させた法人向けソリューションを開発し、今夏を目標に提供を開始する。
[09:00 3/15]
シトリックス、Firewallアプライアンス5機種を発表
シトリックス・システムズ・ジャパンは3月10日、同社が提供するファイアウォールアプライアンス「Citrix NetScaler Application Firewallアプライアンス」の新モデルを発表した。
[09:00 3/11]
米Cisco、322Tbpsを実現する大容量ルータ「Cisco CRS-3」発表
米Cisco Systemsは3月10日、キャリア向け大容量ルータの新版「Cisco CRS-3 Carrier Routing System」を発表した。
[17:32 3/10]
リバーベッド、パフォーマンス分析/可視化ソリューション新版を発表
リバーベッドテクノロジーは3月10日、ネットワークおよびアプリケーションのパフォーマンス分析/可視化ソリューションの新版「Cascade 8.4」を発表した。
[16:32 3/10]
リバーベッド、SSDを採用したWAN最適化アプライアンス新モデルを発表
リバーベッドテクノロジーは3月10日、WAN最適化アプライアンスの新モデル「Riverbed Steelhead 7050」を発表した。
[15:55 3/10]
【レポート】2ミリ秒以下のレイテンシにこだわった東証ネットワーク基盤「arrownet」
Juniper NetworksのCEOであるKevin Johnson氏は3月8日、東京証券取引所にて同取引所の常務取締役 最高情報責任者(CIO) 鈴木義伯氏とともに会見を行い、東京証券取引所のネットワーク基盤「arrownet」プロジェクトを順調に支援してきたことを発表した。arrownetにはJuniper Networksのマルチサービスエッジルータ「Mシリーズ」とネットワークOS「Junos」が採用されている。鈴木氏は、「往復2ミリ秒以下のレイテンシを実現できたことで、世界の証券取引所の中でもトップクラスを行くネットワークシステムが構築できた」としている。
[15:15 3/9]
Google IPv6対応推進、Google App Engine対応
IPv4アドレスの枯渇が進んでいる。IPv6への移行に順次取り組むべき時期が迫ってきている。Googleは2008年3月の段階からGoogle検索におけるIPv6対応を実施。2009年に入ってからほかのサービスに対してもIPv6対応を進めるための取り組み"Google over IPv6"を開始した。8日(米国時間)、この活動の最新の取り組みとしてGoogle App Engineが新しくIPv6に対応したと発表された。ほとんどの場合、既存のGAEアプリに変更の必要はない。
[15:11 3/9]
【インタビュー】急増するモバイルデータのトラフィックにJuniper Networksが提供できること
IPやMPLS技術で知られるネットワーク技術ベンダの米Juniper Networksが、モバイル向け技術にフォーカスを拡大している。同社は2月、端末側のセキュリティクライアントやデータオフロード技術などモバイル向けの新ソリューションを発表、ポートフォリオを拡充した。同社のEMEA担当サービスプロバイダーマーケティングディレクター Paul Gainham氏は、その狙いを「オペレータに関連のあるサービスを提供できるパートナーになること」と語る。
[14:58 3/8]
ラドウェア、ノーテルから買収の「Alteon」でエントリーモデル2製品を発表
日本ラドウェアは3月3日、アプリケーションスイッチ製品群の新シリーズ「Alteon 4」を発表した。
[09:00 3/4]
6200万ユーザーで情報収集! ブルーコートのガンブラー対策
ブルーコートシステムズは3月3日、ガンブラー対策として有効な同社のソリューションをを紹介する発表会を開催した。ここでは、その模様を簡単に紹介しよう。
[09:00 3/4]
米Adobe、iPhoneアプリ「Adobe Acrobat Connect Pro Mobile」公開
Adobeは、Web会議などのより効果的なオンラインコミュニケーションとeラーニングシステムを融合した同社「Adobe Acrobat Connect Pro」をiPhoneで利用できるアプリ「Adobe Acrobat Connect Pro Mobile」の配布を開始した。
[22:24 3/1]
三機とシスコ、BA/ITネットワークを統合するビル管理ソリューション発表
三機工業とシスコシステムズは2月25日、IPによりビルディング・オートメーション(以下、BA)環境とITネットワーク環境を統合してビル内に施設する事業を共同で展開していくことを発表した。
[14:21 2/25]
Apache Server 14年間トップシェア、15周年
Apache HTTP Web Serverが15周年を迎えたことが発表された。Apache ServerはNCSA httpdから派生する形で始まり、1994年にパッチの開発者が参加して協議するメーリングリストが発足。1995年12月に1.0がリリースされた。Netcraftの報告によれば1996年にApacheがWebサーバシェアのナンバーワンになってから14年間、Apache HTTP Web Serverはナンバーワンシェアを誇るWebサーバであり続けている。
[12:28 2/25]
【レポート】MWC 2010 - 世界最速最強の技術力でモバイル業界のリーダーを狙うEricsson
スウェーデンEricssonは2月15日(現地時間)、スペイン・バルセロナで開幕した「Mobile World Congress 2010」でプレス発表会を開いた。1月にCEOに就任したHans Vesberg氏が登場し、モバイル業界のトレンドや動向、同社の戦略について語った。
[09:00 2/17]
Apache 1.3系、最後のリリース
Apache HTTP Server 1.3系の最新版となるApache HTTP Server 1.3.42が公開された。1.3.42は1.3系の最終リリースになるとみられておりEoL (End of Life)に達したと説明されている。以後、Apache HTTP Server 1.3系のフルリリースが実施されることはない。Apache HTTP Server Projectは1.3系を採用しているユーザに対して現行のバージョン系である2.2系へ移行することを強く推奨している。
[14:38 2/5]
F5、BIG-IP v10.1の出荷開始 - WAN70倍高速化モジュールなど、3製品追加
F5ネットワークスジャパンは2月3日、BIG-IP v10.1関連製品の概要を紹介する説明会を開催した。BIG-IP v10.1では、アクセス制御製品「BIG-IP Access Policy Manager」、WAN最適化製品「BIG-IP WAN Optimization Module」、アプリケーションデリバリコントローラ製品「BIG-IP Edge Gateway」が追加されている。
[09:00 2/4]
ブレード・ネットワーク、ユニファイド・ファブリック・アーキテクチャ発表
米ブレード・ネットワーク・テクノロジーズは2月2日、ファイバチャネル/InfiniBand/Ethernetなど、データセンターで利用されているネットワークを統合する「ユニファイド・ファブリック・アーキテクチャ」を発表した。
[08:00 2/3]
DNSにユーザのIP情報を含める、Googleら提案
GoogleのエンジニアとNeustar/UltraDNSのエンジニアの4人連名でInternet Engineering Task Force (IETF)に対してDNSに対する新しいエクステンションが提案された。これはEDNS0オプションにクライアントのIPを含めることができるようにし、より効率のいい利用を実現するというもの。数カ月後にはインターネットスタンダードとして承認されることを目指すとしている。
[18:17 2/1]
ジェイズ、「Juniper Networks EX2200」ラインの販売を開始
ジェイズ・コミュニケーションは2月1日、米Juniper Networksのレイヤ3 Ethernetスイッチ「Juniper Networks EX2200」ラインの販売を開始することを発表した。
[15:58 2/1]
日立、CTC、シーゴ、I/O仮想化プラットフォーム分野で協業
日立製作所、伊藤忠テクノソリューションズ、シーゴは2月1日、I/O仮想化プラットフォームソリューションの開発、販売、拡充を共同で行っていくことを発表した。その第一弾として「仮想I/O統合プラットフォーム」の提供を本日より開始する。
[15:03 2/1]
ブルーコート、Webゲートウェイ・アプライアンス新版でIPv6に対応
ブルーコートシステムズは1月26日、同社のWebゲートウェイ・アプライアンス「Blue Coat ProxySG」の新版をリリースし、IPv6に対応させたことを発表した。
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JuniperとPolycomがビデオ会議分野で提携 - 共通ライバルのCisco対抗へ
米Juniper Networksと米Polycomは1月25日(現地時間)、テレプレゼンスとビデオ会議分野における統合ソリューション構築を目的にした戦略提携を発表した。ビデオ会議システムでは最大手のPolycomだが、ネットワーク業界最大手の米Cisco SystemsがノルウェーのTandberg買収を発表するなど、急速にシェア競争が激しくなっている。今回の提携はソリューション強化とともに、共通の敵であるCiscoへの対抗が狙いとみられる。
[12:58 1/26]
日立、NGN対応のWebアプリケーションと通信サービスを連携するソフト発表
日立製作所は1月21日、インターネットや企業内ネットワークで提供されるWebアプリケーションと、音声・映像・データなどの通信サービスを容易に連携するソフトウェア「NGNアプリケーションアダプタ」を1月25日から販売開始すると発表した。
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Webサーバシェアに大きな動き、中国の3,000ホストがプライベート転向
Netcraftは2010年1月におけるWebサーバシェアを発表した。サーバシェアに大きな動きがでている。Netcraftは2009年2月、調査対象にqq.comを追加した。qq.comのブログがパブリックになったことへの対応で、この結果3,000千万を越えるホスト名が追加されることになり、サーバシェアに大きな変化が見られた。今度は1年たってqq.comの3,0000のホスト名がプライベートになり調査対象から消えている。
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【インタビュー】WiMAXはLTEを先行している - WiMAX Forumトップが見せる自信の根拠
世界的なスマートフォンブームにより、モバイルデータへの需要が急速に高まっている。モバイルブロードバンド技術としてLTEと共に名乗りを上げているのがWiMAXだ。2009年10月、スイス・ジュネーブで、WiMAXを推進するWiMAX Forumのプレジデント兼会長のRon Resnik氏、規制作業部会でディレクターを務めるTim Hewitt氏に、WiMAXの動向や規制面での課題、LTEとの関係について話を聞いた。
[09:00 1/8]
【レポート】LTEとWiMAXはマージすべき - 標準化へと動き出すモバイルブロードバンド
スマートフォンブームにより、モバイルブロードバンドの流れが加速している。スイス・ジュネーブで10月に開催された「ITU Telecom World 09」では、モバイルブロードバンドをテーマとしたセッションが開かれた。WiMAXオペレータの米Clearwire、標準化団体3GPPの代表者、それにKDDIの執行役員 コア技術統括本部長 安田豊氏らがパネルに同席し、それぞれの立場について語った。
[09:00 12/25]
日本HP、沖縄の新GIX活用サービスを提供する沖縄クロス・ヘッドと協業
日本ヒューレット・パッカードと沖縄クロス・ヘッドは12月21日、沖縄県におけるデータセンター事業で協業したことを発表した。
[09:00 12/22]


































