新着記事
富士通、集中冷却方式を採用した高密度サーバ製品を販売開始
富士通は3月17日、集中冷却方式を採用したクラウドコンピューティング環境向け高密度サーバプラットフォーム「PRIMERGY CX1000」の販売を開始した。
[09:00 3/18]
Intel、32nmプロセス採用サーバ向けプロセッサ「Xeon 5600番台」を発表
Intelは3月17日、32nm High-K/メタルゲート(HKMG)プロセスを採用したサーバ向けプロセッサ「Intel Xeon 5600番台」(開発コードネーム:Westmere-EP)を発表した。
[17:03 3/17]
日立、Xeon 5600番台搭載のブレードサーバ「BladeSymphony」を発表
日立製作所は3月17日、統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」のハイエンドモデル「BS2000」、小型高集積モデル「BS320」のサーバブレードに、同日発表されたインテルのCPU「Xeon プロセッサー 5600番台」を採用し、販売を開始した。
[16:35 3/17]
シマンテック、「2010年版データセンターレポート」を発表
シマンテックは3月16日に「2010年版データセンターレポート」(2010 State of the Data Center Study)を発表し、データセンター実態調査に関する記者説明会を開催した。
[09:00 3/17]
青山商事、RFID連動の新在庫管理システムを本格稼働開始
青山商事は3月15日、物流拠点「千葉センター」の開設に伴い、富士通がICT基盤を構築したRFID連動の在庫管理システムを本格稼働させたことを発表した。
[09:00 3/16]
サードウェーブ、2ノード構成の1Uサーバ「ExPrime Server R-200-MV」発表
サードウェーブは3月15日、仮想環境に対応した1Uサーバ「ExPrime Server R-200-MV」(以下、R-200-MV)を発表した。
[09:00 3/16]
日本テラデータ、大容量データ分析用の超並列処理サーバ最新版を販売開始
日本テラデータは、同社の大容量データ分析用超並列処理サーバ「Teradata Extreme Data Appliance」の最新モデルとなる「Teradata Extreme Data Appliance 1600」を3月5日より販売開始した。
[09:00 3/8]
日本テラデータ、DWHアプライアンスのエントリーモデルを販売開始
日本テラデータは、超並列サーバのエントリーモデル「Teradata Data Warehouse Appliance」の最新版「Teradata Data Warehouse Appliance 2580」を3月5日より販売開始した。
[09:00 3/8]
日本テラデータ、超並列処理サーバのフラッグシップモデル最新版を販売開始
日本テラデータは、超並列処理サーバのフラッグシップモデルである「Teradata Active Enterprise Data Warehouse」の最新機種「Teradata Active Enterprise Data Warehouse 5600」の販売を3月5日より開始した。
[09:00 3/8]
IBMがx86サーバ向け新アーキテクチャを発表、Nehalem-EXプロセッサに対応
日本アイ・ビー・エムは3月3日、次世代x86サーバのアーキテクチャ「第五世代 Enterprise X-Architecture」を発表した。同アーキテクチャは、大容量メモリへの高速アクセスを制御する集積回路と異なる筐体に搭載されたCPUとチップを外部ケーブルで高速接続できる伝送技術により、最大3テラバイトのメモリ搭載を実現する。
[08:00 3/4]
ノベル、"箱から出して10分"でセットアップできる仮想化アプライアンス
ノベルは、ディザスタリカバリおよびバックアップ用途のアプライアンス製品「PlateSpin Forge」を発表した。同社の仮想化ソリューション「PlateSpin Workload Management」の技術を使った、ノベルとしてはめずらしいハードウェア製品のリリースとなる。
[17:32 3/2]
日本IBM、地デジ約240年分を管理可能なクラウド向けファイルサーバを発売
日本アイ・ビー・エムは地上波デジタル・ハイビジョン放送約240年分に相当する容量となる14.4PB(ペタバイト)のデータを一元管理可能なアプライアンス製品「IBMScale Out Network Attached Storage (SONAS)」の発売を開始した。
[18:01 3/1]
IDCが2009年国内サーバ市場を発表 - 出荷金額・台数トップは昨年と同じ
IDC Japanは3月1日、2009年通年の国内サーバ市場動向を発表した。同発表によると、2009年の国内サーバ市場規模は4,807億円となり、前年と比較して19.2%縮小した。2009年通年の出荷台数は前年から14.4%減少して51万7,000台だった。
[17:14 3/1]
進化するストレージ - EMCジャパン、Symmetrix V-Maxに新機能を追加
EMCジャパンは2月23日、同社のハイエンドストレージ「EMC Symmetrix V-Max」の機能拡張を発表した。Symmetrix V-Maxは「EMC Virtual Matrix」技術ともに2009年4月に同社から発表された製品で、今回の発表により、その機能拡張部分がオプションとして提供される。
[08:30 2/24]
IBM、低電力/大容量メモリのブレードサーバー「BladeCenter HS22V」発表
日本IBMは2月10日、ブレードサーバーの新モデル「IBM BladeCenter HS22V」を発表した。
[19:55 2/10]
日立、POWER7搭載サーバ3機種を発表 - 3月より販売開始
日立製作所は2月10日、IBM製CPU「POWER7」を搭載したサーバ製品3機種を発表した。ハイエンドサーバ「EP8000 780」と、ミッドレンジサーバ「EP8000 770」「EP8000 750」の3機種が用意されている。
[19:28 2/10]
IBM、8コア/32MB eDRAM搭載の高速CPU「POWER7」を発表 - サーバも販売開始
日本IBMは2月9日、200G FLOPS超の処理能力を誇る新CPU「POWER7」と、同CPUを搭載した新サーバ4モデルを発表した。POWER7の大きな特徴は、最大8コアを搭載でき、32MBの大容量L3キャッシュを「eDRAM(embedded DRAM)」としてCPUに内蔵する点。1CPU当たり最大で32スレッドの並列処理能力を備える。
[17:02 2/9]
日本IBM、クラウド向けデータ一元管理アプライアンスの新版発表
日本IBMは2月1日、クラウド環境向けデータアーカイブ管理アプライアンス製品の新版「IBM Information Archive V1.1」を発表した。
[15:47 2/1]
Morph Labs、プライベートクラウド構築/管理アプライアンス「mCloud」発表
米Morph Labsは1月29日、クラウド環境の構築/管理を自動化するアプライアンス製品群「mCloud」を発表した。
[09:00 2/1]
【コラム】事例から学ぶ リユース活用術 第2回 リユース機器が注目される理由(2)
今回も前回に引き続き、さまざまなシーンにおけるリユース機器の導入のメリットや中古市場の動向などを、データライブ代表取締役社長の山田和人氏に語っていただいた。
[09:00 2/1]
NEC、低消費電力の1wayサーバ2モデルを発表
日本電気は1月26日、IAサーバの新モデル「Express5800/R110b-1」および「同/T110b」を発表した。Express5800/R110b-1はデータセンタ向け1Wayラックサーバ、Express5800/T110bはオフィスや店舗での設置に適した1Wayタワーサーバとして提供される。
[15:09 1/26]
NEC、新規導入ユーザをターゲットにしたクラウドパッケージ製品を発表
NECは1月21日、クラウドコンピューティングの基盤となるサーバ、ストレージ、ネットワーク機器、統合管理ソフトウェア、基本構築サービスをパッケージ化したスイート製品「Cloud Platform Suite」を発表、同日発売開始した。NEC サーバワークステーション事業本部長 庄司信一氏は「IT投資が控えられがちな昨今、クラウド導入を検討している企業が新しい一歩を踏み出すきっかけとなるパッケージとして位置づけられれば」と語る。
[15:40 1/21]
日本IBM、ネットワーク仮想化を実現するBladeCenter向け拡張ボード発表
日本IBMは1月21日、同社のブレード・サーバー「IBM BladeCenter」向け拡張ボード「IBM BladeCenter Virtual Fabric アダプター」を発表した。
[15:16 1/21]
NEC、高性能ワークステーション「SEGUENTE」3機種を発表
日本電気は1月19日、高性能ワークステーション「SEGUENTE(セグエンテ) Express5800/50シリーズ」の新製品3機種を発表した。
[08:00 1/20]
ネットアップ、VDI向けストレージ管理ソフトの新版を発表
ネットアップは1月19日、仮想デスクトップ環境向けストレージ運用管理ソフトウェアの新版「Rapid Cloning Utility 3.0」を発表した。
[17:35 1/19]
【コラム】事例から学ぶ リユース活用術 第1回 リユース機器が注目される理由(1)
リユースサービスの活用術を紹介する本連載では、さまざまなシーンにおけるリユース機器導入メリットや中古市場の動向などを、データライブ代表取締役社長の山田和人氏に2回に分けて語っていただく。
[10:00 1/18]
日立がメインフレーム「AP8800」の機能強化、チャネル数が256台まで拡張に
日立製作所は1月13日、メインフレーム製品のエンタープライズサーバ「AP8800」において機能強化を実施し、1月14日から販売を開始すると発表した。
[13:50 1/13]
富士通とサン、SPARC64 VII搭載サーバのエントリモデル発表
富士通と米Sun Microsystemsは1月12日、ミッションクリティカルシステム向けサーバのエントリーモデル「SPARC Enterprise M3000」を強化したことを発表した。
[15:58 1/12]
HP、ワークステーションのエントリーモデル新版を発表
日本ヒューレット・パッカードは1月12日、同社製ワークステーションのエントリーモデルの新機種「HP Z400 Workstation 後期型」を発表した。
[12:04 1/12]

































