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Top Stories

小林麻央、幸せオーラいっぱい 「堀越麻央です。よろしくお願いします」

レオナルド・ディカプリオが3年ぶりに来日 - 「女性と2人きりになったら…」

4月9日公開の映画『シャッターアイランド』に主演したレオナルド・ディカプリオが来日し、11日、東京・六本木で来日記者会見を行った。

2010ミス・ユニバース日本代表、元・大分市役所勤務の板井麻衣子さんに決定

2010ミス・ユニバース・ジャパンの最終選考会が9日、東京・品川のグランドプリンスホテル新高輪で行われ、大分県出身の板井麻衣子さん(25)が日本代表に選出された。板井さんは、今夏に行われる世界大会に出場する。

「第10回東京ガールズコレクション」132名のモデルが集結し過去最大規模に

日本最大級のファッションイベント「第10回東京ガールズコレクション」が6日、横浜アリーナで開催された。

インタビュー

「あのダンスはネタじゃないんです」 - 話題沸騰のセクシー姐さん・シルク

『あらびき団』(TBS系)、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)などでフェロモン全開のダンスと美容へのこだわりを披露し、熱い注目を浴びる"よしもと美容番長"ことシルクが、"Laugh & Peace"をテーマに20日より沖縄で開幕する『第2回沖縄国際映画祭』の新プロジェクト『沖縄小学生映像祭』に参加。女性芸人が地元の小学校を訪れ、子どもたちと一緒に映像作品を作り、同映画祭で上映するというこのプロジェクト。沖縄の小学生とセクシー姐さんはどんな化学反応を見せたのか? さらに、話題沸騰のあのパフォーマンスの秘密についてシルクに聞いた。

真田広之「壁を取っ払って橋をかけ、舗装までして次の世代に渡したい」

2月から満を持してアメリカで始まった『LOST』ファイナル・シーズン。現在ロサンゼルスに拠点を置く真田広之は日本人初のキャスト、しかも謎解きのカギを握る重要な役どころとして出演している。起用から撮影までの裏話、彼が日本人俳優として感じている使命、そして『LOST』ファイナル・シーズンの行方とは――?

女性にオトコをわかって欲しい! - 峯田和伸&三浦大輔監督

ひたすらぶざまに青春をあがく男を描いた花沢健吾の人気コミックを映画化した『ボーイズ・オン・ザ・ラン』が公開中だ。主人公の不器用でまっすぐな男・田西を演じるのは、俳優としても評価の高い銀杏BOYZの峯田和伸。監督は、リアルにこだわった"セミドキュメント"と呼ばれる手法で人間の本質をえぐり出し、演劇界に衝撃を与え続ける劇団「ポツドール」を主宰する三浦大輔。強い個性がタッグを組んだ本作の見どころを2人に聞いた。

レビュー

男性の夢がついに実現! 洋画のセクシーシーンだけを収録した"無粋な"映像集

女優が脱いだり、艶めかしい絡みを披露したり――そんな映画中のセクシーシーンだけを集めて一本にまとめることができたなら、どんなに素晴らしいだろうか。……そんな童貞中学生の妄想みたいなネタを本当に実行に移してしまったDVDが、今回ご紹介する『魅惑の70'sムービースターヌード大全集〜セレブリティ・ヌード・レビュー』だ。

小雪のニラミ顔が最高な『カムイ外伝』 - 衝撃のクライマックスは原作を超えることができるのか

「忍びの世界には、何人も侵すことの できない掟がある。それを破る者には、ただ死あるのみ……」このシビれるナレーションで始まるアニメ『忍風カムイ外伝』が実写映画化された。天才的な忍者であるカムイが抜け忍となり、毎回襲ってくる追っ手と戦うとい うのが基本ストーリーだが、忍者モノというより「残虐モノ」と呼んだほうがいい作品だ。

賛否両論? アメリカとイギリスの放送局がサダム・フセインを描くとこうなる! - 『サダム 野望の王国』

サダム・フセイン――言わずと知れたイラクの独裁者。イラン・イラク戦争にクウェート侵攻、湾岸戦争、イラク戦争……。中東だけでなく、世界を揺るがした戦争の数々を引き起こした張本人。正直なところ、これまで"サダム・フセイン=人とは思えない冷血な独裁者"くらいの認識しかなかった。しかし! スター・チャンネルで放送されるドラマ『サダム 野望の帝国』を見て、その認識は変わった。なんて弱くて、愚かな……。そう、彼もやっぱり"人の子"だったのだ!

連載

【連載】エンタメ課外授業〜舞台の時間〜 第19回 多部未華子が初舞台! 稲垣吾郎が不条理演劇に挑む - 3月の3作品

冬季オリンピックも終わり、「なんだか気が抜けたな〜」なんて感じているあなた。花粉症のシーズンが到来し、外をうろうろするのが億劫になっているあなた。そんなときこそ、劇場へGOです! 名作といわれる戯曲の妙に唸るもよし、濃密な空間での少人数の芝居に息をするのも忘れて集中するもよし。はたまた、豪華絢爛のド派手な舞台を日常生活を忘れて楽しむもよし。魅力的な舞台が数多く上演されるこの3月、そんななかでもとくに、「これは見ておきた〜い!」という3本をピックアップしました。

【コラム】真実一郎のアイドル★ベンチマーク 第13回 金曜深夜を盛り上げる「帰ってきた女子大生」 - キャンパスナイターズ

深夜番組『キャンパスナイトフジ』のオープニングで現役女子大生集団・キャンパスナイターズが歌う『エロくないのにエロく聴こえる歌』は、封印歌謡として有名な『金太の大冒険』(つボイノリオ)に匹敵する空耳猥歌の傑作だ。しこたま、ズッキーニ、製紙工場、オスマントルコ、ビーチクリーン運動といった単語をランダムに並べた歌詞を、爽やかな胸キュンメロディーに乗せて女子大生たちが踊りながら合唱する姿は、確実になにかの一線を越えている。一度聴いたら脳にこびりついて離れない。

【コラム】ドラマ青田買い 第8回 2010年1月期のポイントは「パート2」「まっすぐ&熱血」「就労問題」

2010年1月期のドラマ界は妙に以前放送した作品のパート2が多かったりして、やや冒険心に欠けているような印象があります。思い切った冒険作はほとんど見当たらず、視聴者の関心を引くことがある程度予想できる題材に傾いているようです。そのひとつが、"まっすぐ&熱血"系ドラマ。もうひとつは、職場環境や転職・就職問題を扱う作品です。


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